ロータスの輝かしいレーシングヒストリー②

2020/05/19 ブログ
ロータスエリーゼ、中古、エンジン,blog、維持費、ハードトップ、スペック、レンタカー、故障、青空駐車

こんにちわ~👍

ロータス店の志村です❕

今日は

【ロータスの輝かしいレーシングヒストリー②】

について書いていきます😁

 

1968年、レース、グラハム・ヒル、昭和、出来事、ヒット曲、オリンピック、事件、

エクステリアカラーコンビネーション

レッド/ホワイト/ゴールド

 

この車は

グラハム・ヒルが

1968年にレースをした

【LotusType49B】

テーマになっていますenlightened

イギリス、イギリス国旗

では

【グラハム・ヒル】【LotusType49B】について

お話していきますcool

 

グラハムヒル、ヘルメット、服、事故、ジャケット、ミニ

【グラハムヒル】

イギリス出身の

レーシングドライバー🚩

1962年,1968年のF1チャンピオンです❕

1962年は

前所属先【BRM(ブリティッシュ・レーシング・モータース)】での

優勝した成績です🏅

これが

【グラハム・ヒル】

初優勝となりドライバーズチャンピオンに昇りつめましたenlightened

そして

1968年のロータス時代での自身2度目の優勝には

こんなエピソードがあるんです…。😢

当時(1967年)のロータスは

同時期に活躍していた

【ジム・クラーク】

【グラハム・ヒル】

ジョイント・ナンバー・ワン体制でした🌟

(二人ともナンバーワンってことです❕)

しかし

1968年に

F2参戦中のクラークが事故死する事態になったのです…😢

そこから

グラハムヒルが自ら活躍し

意気消沈していたチームスタッフたちを奮い立たせ

自身2度目の優勝をしたんです❕🏅

「感動しますよね😢」

 

ちなみに

グラハムヒルは

【世界三大レース】

F1モナコGP、インディ500、ル・マン24時間レース

全てでの優勝経験を持つ唯一のドライバーなんですenlightened

「すごいですよね👏」

さて人物紹介はここまでになります❕

 

世界三大レース、F1モナコ、GP,インディ500、ル・マン、24時間、レース

【LotusType49B】

この49Bというのはロータス49シリーズの

2番目に当たるモデルですcool

まず

一番初めに【49】次に【49B】最後に【49C】となっています😁

使われていた年は

1967年~1970年の3年間しようされて

通算12勝を挙げています🏆

 

ロータス49シリーズの紹介はこんなところですかねcheeky

今回はグラハム・ヒルについての話がメインって感じです💦

では

第2弾はここで終了としますので

もっと知りたいなって方は是非調べてみてください❕

色々調べてみると面白いですよwink

次は第3弾を書きます💻

それでは(@^^)/~~~👋バイバイ